2010年05月07日
脱力ストロークは難しい。。。
今日、仕事を7時に終え、日没の8時まで(現在サマータイムで、しかも私の住んでいるところは緯度が高いため、日没は8じです
)
一時間、メキシカンの友達とテニスができました
以前より脱力ストロークを自分なりに思考錯誤して、工夫してきたのですが、最近ようやく壁打ちではほぼ完全に脱力してフォアもバックも打てるようになってきました。。。
しかし、、、
いざ、実際に相手と打ち合うと、上手くいかない
どうしても、壁打ちと違い相手の打ってくる球はばらばら、スピードも回転もコースもすべて違うので、
フォアハンドは上手くタイミングが合わず、がしゃってしまう
バックハンドはスイングスピードが速くなり、アウトがおおくなってしまう
困ったものです。。。
フォアハンドは、もっと球を打って、色々な球に対して、脱力スイングを合わせていけるように練習していくしかないのでしょう。。。
バックハンドはやはり、以前意識していたような、インパクトの瞬間ラケットの真ん中にあたったボールをラケットの先に転がすような感覚でラケットを意識的にコントロールした方が、完全に脱力して振って行くより、回転が多くなって、自信を持って打ちこめるような気がします。。。
いやー、脱力って、力を入れるより、ずっとずっと難しい

一時間、メキシカンの友達とテニスができました

以前より脱力ストロークを自分なりに思考錯誤して、工夫してきたのですが、最近ようやく壁打ちではほぼ完全に脱力してフォアもバックも打てるようになってきました。。。
しかし、、、

いざ、実際に相手と打ち合うと、上手くいかない

どうしても、壁打ちと違い相手の打ってくる球はばらばら、スピードも回転もコースもすべて違うので、
フォアハンドは上手くタイミングが合わず、がしゃってしまう

バックハンドはスイングスピードが速くなり、アウトがおおくなってしまう

困ったものです。。。

フォアハンドは、もっと球を打って、色々な球に対して、脱力スイングを合わせていけるように練習していくしかないのでしょう。。。
バックハンドはやはり、以前意識していたような、インパクトの瞬間ラケットの真ん中にあたったボールをラケットの先に転がすような感覚でラケットを意識的にコントロールした方が、完全に脱力して振って行くより、回転が多くなって、自信を持って打ちこめるような気がします。。。

いやー、脱力って、力を入れるより、ずっとずっと難しい

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