2010年10月02日
日常テニス英語10
今日ご紹介するのは、
「consistent」
です
これは、プレーが「安定している」とか「ミスが少ない」という意味で使います
例えば、「Your play is consistent.」「あなたのプレーは、ミスが少なくて安定している。」とか、
「I want a more consistent service.」「もっとミスの少ない安定したサーブがほしい。」
といった具合に使います。
単純に「You're consistent!」「君のプレーは安定しているね!」と、使うこともあります。
私は、大学時代体育会テニス部でテニスをしていたせいもあって、アメリカ人と比べれば、はるかにミスが少ないので、相手にこの言葉をよく言われます
でも、アメリカでは、ビッグサーブや、ビッグフォアハンドなど、一発でエースを取れたり、形勢を変えられるショットを持っている人が結構いて、プレーが安定しているだけでは、なかなか勝ち上がっていけないのが実情です
日本
では下のクラスのトーナメントでは「consistent」なプレーヤーが多く、上のクラスに行くにしたがって、爆発的なショットを持ちつつ安定したプレーもできる人が増えてくるように思うのですが、
アメリカ
ではどのクラスのプレーヤーも爆発的なショットをもっていて、上のクラスに行けばいくほど、その爆発的なショットが「consistent」になってくる、といった感じのように思えます。
同じスポーツでも国が変われば、プレースタイルが変わってくるのが、外国でスポーツをする醍醐味の一つかもしれません
「consistent」
です

これは、プレーが「安定している」とか「ミスが少ない」という意味で使います

例えば、「Your play is consistent.」「あなたのプレーは、ミスが少なくて安定している。」とか、
「I want a more consistent service.」「もっとミスの少ない安定したサーブがほしい。」
といった具合に使います。
単純に「You're consistent!」「君のプレーは安定しているね!」と、使うこともあります。
私は、大学時代体育会テニス部でテニスをしていたせいもあって、アメリカ人と比べれば、はるかにミスが少ないので、相手にこの言葉をよく言われます

でも、アメリカでは、ビッグサーブや、ビッグフォアハンドなど、一発でエースを取れたり、形勢を変えられるショットを持っている人が結構いて、プレーが安定しているだけでは、なかなか勝ち上がっていけないのが実情です

日本

アメリカ

同じスポーツでも国が変われば、プレースタイルが変わってくるのが、外国でスポーツをする醍醐味の一つかもしれません
