2011年11月21日
日常テニス英語19
久々の日常テニス英語の更新です。
今日は、昨日調子が良かったので、
「今日は調子がいい。」
と言う表現をご紹介します。
私の友人がよく使う表現は、
「Feeling is good today!」
です
そのままですね。。。
でも、とてもよく使います。
「前より調子がよくなった」
と言う場合には、「good」が「better」になります。
「フォはハンドの調子が以前よりずっとよくなったよ」
なんていう場合は、
「My forehand feeling is much better than it used to be.」
なんて感じですね
この言葉が言える日が続くと有難いのですが。。。
今日は、昨日調子が良かったので、

と言う表現をご紹介します。
私の友人がよく使う表現は、
「Feeling is good today!」
です

そのままですね。。。
でも、とてもよく使います。
「前より調子がよくなった」
と言う場合には、「good」が「better」になります。
「フォはハンドの調子が以前よりずっとよくなったよ」
なんていう場合は、
「My forehand feeling is much better than it used to be.」
なんて感じですね

この言葉が言える日が続くと有難いのですが。。。
2011年11月21日
ボールの力を利用する
ついに冬
今日は雪でテニスはできませんでした。。。
でも、昨日はしっかりと練習ができ、とてもいい調子でした。
最近特に意識しているのが、以前も書きましたが、
ボールからラケットが受ける力を利用してラケットをボールの上に跳ね上げ、このボールからもらえる力でトップスピンをかけるということ
これが、だいぶ自分のものになってきた気がします。
フォアもバックもこれを意識していますが、バックは両手うちなので、よほど脱力しないとなかなかラケットが跳ね上がる感覚を掴むのは難しく、時々アウトしてしまいますが、フォアハンドはかなりできるようになりました。
上手く脱力できて、いい感じでボールの力を利用できると、楽に、凄いトップスピンがかかります。
でも、スピン掛かりすぎてボールが浅くなったり、ムーンボールになり過ぎることがあるので、深さ、高さを調節するために、打点やスウィングの軌道を少し調整する必要があり、これがなかなか難しいです。
しかし、以前と比べ、ボールに力をもらうために、ボールに集中するようになりボールを良く見るようになったので、ミスショットは明らかに減り、ストロークの軌道が安定しました。
もともと昨日テニスをした私の親友は私より遥かにテニスが上手いので、お互い気持ちよく打ち合うことが出来、特に繋ぐ意識無くフルコートでバンバン打ち合っているのに、ラリー回数が30を超えるようなことが頻回にありました
しかも以前より脱力できているので、ボールは速くて回転も多いボールをうっているのに全然つかれない
ついに、ストロークに関しては、開眼したかもしれません
まっ、開眼したと思っても、結局裏切られることをあまりにも多く経験しすぎているので、まだまだ油断せず練習を重ねていこうと思います

今日は雪でテニスはできませんでした。。。
でも、昨日はしっかりと練習ができ、とてもいい調子でした。
最近特に意識しているのが、以前も書きましたが、
ボールからラケットが受ける力を利用してラケットをボールの上に跳ね上げ、このボールからもらえる力でトップスピンをかけるということ

これが、だいぶ自分のものになってきた気がします。
フォアもバックもこれを意識していますが、バックは両手うちなので、よほど脱力しないとなかなかラケットが跳ね上がる感覚を掴むのは難しく、時々アウトしてしまいますが、フォアハンドはかなりできるようになりました。
上手く脱力できて、いい感じでボールの力を利用できると、楽に、凄いトップスピンがかかります。
でも、スピン掛かりすぎてボールが浅くなったり、ムーンボールになり過ぎることがあるので、深さ、高さを調節するために、打点やスウィングの軌道を少し調整する必要があり、これがなかなか難しいです。
しかし、以前と比べ、ボールに力をもらうために、ボールに集中するようになりボールを良く見るようになったので、ミスショットは明らかに減り、ストロークの軌道が安定しました。
もともと昨日テニスをした私の親友は私より遥かにテニスが上手いので、お互い気持ちよく打ち合うことが出来、特に繋ぐ意識無くフルコートでバンバン打ち合っているのに、ラリー回数が30を超えるようなことが頻回にありました

しかも以前より脱力できているので、ボールは速くて回転も多いボールをうっているのに全然つかれない

ついに、ストロークに関しては、開眼したかもしれません

まっ、開眼したと思っても、結局裏切られることをあまりにも多く経験しすぎているので、まだまだ油断せず練習を重ねていこうと思います
